HOTEL ANTEROOM KYOTO

HOTEL ANTEROOM KYOTO | ホテル アンテルーム 京都

7Aketacho Higashi-Kujo Minami-Ku Kyoto Japan
Tel. 075-681-5656

Artworks

蜷川 実花

mika ninagawa
  • Concept Room No.152
    写真家・蜷川実花氏によるコンセプトルーム。客室全体をギャラリー空間に見立て、壁面全体に桜の写真作品を施しました。昼と夜に撮影された表情の違う満開の桜は、庭に植えられた本物の桜の木や、庭の景色を取り込むリビングエリアのミラーテレビとも関係性を強め、時間や季節の移ろいを感じさせてくれます。今後、庭にも蜷川氏の作品を展示し、全体が一つの作品として、更に繋がりを強化していく予定です。
  • Concept Room No.152
    写真家・蜷川実花氏によるコンセプトルーム。客室全体をギャラリー空間に見立て、壁面全体に桜の写真作品を施しました。昼と夜に撮影された表情の違う満開の桜は、庭に植えられた本物の桜の木や、庭の景色を取り込むリビングエリアのミラーテレビとも関係性を強め、時間や季節の移ろいを感じさせてくれます。今後、庭にも蜷川氏の作品を展示し、全体が一つの作品として、更に繋がりを強化していく予定です。
  • Concept Room No.152
    写真家・蜷川実花氏によるコンセプトルーム。客室全体をギャラリー空間に見立て、壁面全体に桜の写真作品を施しました。昼と夜に撮影された表情の違う満開の桜は、庭に植えられた本物の桜の木や、庭の景色を取り込むリビングエリアのミラーテレビとも関係性を強め、時間や季節の移ろいを感じさせてくれます。今後、庭にも蜷川氏の作品を展示し、全体が一つの作品として、更に繋がりを強化していく予定です。
  • Concept Room No.152
    写真家・蜷川実花氏によるコンセプトルーム。客室全体をギャラリー空間に見立て、壁面全体に桜の写真作品を施しました。昼と夜に撮影された表情の違う満開の桜は、庭に植えられた本物の桜の木や、庭の景色を取り込むリビングエリアのミラーテレビとも関係性を強め、時間や季節の移ろいを感じさせてくれます。今後、庭にも蜷川氏の作品を展示し、全体が一つの作品として、更に繋がりを強化していく予定です。
  • Concept Room No.152
    写真家・蜷川実花氏によるコンセプトルーム。客室全体をギャラリー空間に見立て、壁面全体に桜の写真作品を施しました。昼と夜に撮影された表情の違う満開の桜は、庭に植えられた本物の桜の木や、庭の景色を取り込むリビングエリアのミラーテレビとも関係性を強め、時間や季節の移ろいを感じさせてくれます。今後、庭にも蜷川氏の作品を展示し、全体が一つの作品として、更に繋がりを強化していく予定です。
Profile
蜷川 実花

写真家、映画監督
木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映画『さくらん』(2007)、『ヘルタースケルター』(2012)監督。映像作品も多く手がける。2008年、「蜷川実花展」が全国の美術館を巡回。2010年、Rizzoli N.Y.から写真集を出版、世界各国で話題に。2016年、台湾の現代美術館(MOCA Taipei)にて大規模な個展を開催し、同館の動員記録を大きく更新した。2017年、上海で個展「蜷川実花展」を開催し、好評を博した。2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事就任。www.ninamika.com/

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